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6/30 ・怖いからこそ訓練を繰り返す。大丈夫、僕はどう転んでも僕なんだし。 ・一言で蹴りをつければいいんだ。思いやりなんて毒にしかならないものだしね。 ・何か言いたげな黒い瞳には寡黙な微笑みを返す。秘密が知れたからって急には変われないのが弱点といえば弱点だけどね。弱みを武器にして老いていこう。手遅れを道連れに帰り道を歩もう。消さないことが僕らの証明になる。 ・一生騙し続けてくれればいいだけのことさ。 ・予想通りに消え去るひ弱さを自然だと感じる。望んだプルプルはそんな場所にはありはしない。でも世界を憎まないで欲しいという僕の願いは届いたのだろうか。(君のことじゃ御座いませんことよ?) ・やっぱり無言は真似出来ないみたい。どんなに惨めでも、どんなに弱くても...、この場所がきっと最後の接点だろうからね。 ----------------------------- ・あsふぉじゃpm 6/29 ・おやすみのキスをください。おはようのキスをください。さよならのキスをください。最後のキスだと嘘をついてください。 ・眠りを接種するカプセルがあればいい。寝顔を見つめ続けられるからね。 ・閉鎖した宇宙は暗闇に見える。守れないのは沈黙と君の未来。魂が会話したら幸せになれるだろうか。足りない。やっぱり足りない。 ・少しの間だけ忘れていられました。よかったよかった。 ・やっぱり僕の自由はここにしかないのかもしれない。 ・お願いが少しある。脳味噌を占領しないで欲しいんだ。なければないで、あればあったで。ごめん、我がままだったね。 ・変わらないんじゃない。変われないだけさ。 ・大人だもん。重くなんてないもん。こんなにヘラヘラだもん。だって大人だもん! ・結局、何に興奮しているのかよくわからない。距離は変わったのだろうか。ポツリと滲んだ感情。欲しくても我慢してしまう癖。負担にならないようにと足掻いてみた下手糞な演技が白けてしまう雨の日。近寄らない方がいいと誰かの裏腹が頬を撫でる。単純な本心など存在しない。でも世界は単純な組み合わせでしかない。僕ひとりを平凡に沈めようなんて認めてあげないからね。覚えておきなよ、愛しい人よ。 ---------+++++++++++++++++-------+++++-+++++++------+++++++++++-++++++++++++--+----+-----+--- ・確実にトラじゃないんだ。古いお札の効力がまだ残っているんだろうね。入ってはこれないみたい。もしかして君? ・迷い込んだだけなら許してあげるから、はやくお逝きよ。僕に魔法はないんだからさ。 ・午前2:16... オモテに誰かいるんだが、気にしないでおこう。 6/28 ・お望みとあらば真夜中を寝取ってみせるさ。(意味がわからんし) ・超越はお腹が減るんだ!(ここは甲信越だ!) ・その脳味噌の一部だけを愛するなんて、僕には出来ない。 ・その電波の暗号を解いてくださいな、お嬢さん。 ・最期にほんの少しでも幸せが残っていれば、それでいい。その為に藻がいている、君も僕も。今の汗とか苦痛とかとは、全く別の次元であるのだろうことは薄々気が付いている。気まぐれにも似た偶然が導いた、たった1mgの結晶。それでも馬鹿げた生の茶番を演じ続ける。僕らにはそれ以外、見えないのだからね。 +++++++++++++++++++++++++++++ ・噂としてしか夢に現れない人よ。それが月と僕の真実さ。どんな噂かは内緒だけどもね。 6/27 ・熱帯夜?絶対やー!明太や? ・冷静は保険として隠してあります。安心してくださいね。 ・ガラクタにしか出せない色がある。 ・自分を巧妙に欺く言い訳を見つけたら、また行くと思う。段取りが大変なんだな、オイラ。 ・時々日本語がわからなくなる。君のささやいた些細が脳味噌を素通りしてしまう。なにか重大な重みがあったような気がするんだが。肌越しに理解したよなトンチンカンで狼狽えていただけで。そんな自分がキモクてキュート。 ・僕らはまたここで出会う。覗き見でも冷笑でも、接吻でもかまわない。ただ、僕らはまたここで出会う。繰り返す飾り気のない日常に浮かんだ、この小さな亜空間で。 +++++++++++++++++++++ ・生まれてしまったら死は避けられない。だけど生きるしかない。ごめん、好きを殺せないよ。 ・穴の開くほど見つめていたい朝(いや、開いてるってツックミは無しで...) ++++++++++++++++++++++++++++++-+++++++++++++-++++++++++++ ・駅前で携帯灰皿を見つめながら、誰かと誰かの腕組みを見つけてしまったらどうしようと目深に被り直したキャップ。こんなにも小心者だったのかと笑ってしまいながら2度目の夢中を探していた。そこは小さな宇宙で、裸でなければ泳ぐことも出来ない空間だった。あの魔性は君に似ていると思った。うん、確かにね。(今から散歩) ・割りと幸福な片肌。 ・見つけてくれなきゃ死にそうでした。(ただいま) ・染み込む、染み込む。空腹に渇望に。貧弱な白を太陽に捧げて、汗臭い肉感を痛め付ける。痕跡を恐れぬ若さはいつも、無責任な美を撒き散らしていく。生身を包み込む皮膜は本物より湿り気を帯びて酔わせる。落胆なんてしたことはない。驚きは刺激物だから。 6/26 ・偶然はいろいろな名前で呼ばれるらしい。でもホントの偶然は名前を持たない。 ・僕の蒼が空に溶ける頃、忘却さえ消して微笑む君は踊り続ける。底なしに吸い込む為の求愛のダンスを。絶妙の間の手を入れなきゃ情熱のフリさえ叶わない。とても残忍な踊りだね。ウイットと余裕と瞬間を嗅ぎ分ける臭覚と。要求レベルは高過ぎて、むしろないに等しい。静寂のポーズを気取って僕は佇むよ。オブジェのように見つめ続ける。微かに動く指先だけで、素敵な対位法の絶妙を奏でてみせるさ。聞こえないぐらいの幽かという美学を貫き通して。それが無口な執念の見つけた逃げ道だからね。 ・忙しいは言い訳にはなる。でも理由にはならない。全てに愛を注ごうとしたら神様になってしまうよ。僕らのスプーンはあまりに小さい。一さじの純情は最も必要な場所に含ませてあげよう。早くしなきぇりゃ息絶えてしまう大切に口移しで注ぐんだよ。 ・手も握っていなかった。 ・求めるから苦しいのだろう。 6/25 ・見つめていたのが誰だったか、やっと気が付いた。 ・そういう意味じゃなく初台に用事があるよな気がする。 ・ ・情だけなら燻るだけですよ。(薫製かよ!) ・これは内縁?あれは? 6/24 ・蚊ゆい。 ・忘れ物の一番はハッピーエンドらしいよ。 ・憎まれてしまいたいよ。忘れられるくらいならね。 ・もしかしたら来世の為に戦っているのかもしれない。 ・安心して叛けるように、僕も反乱を隠している。 6/23 ・ ・ただの女でいてください。 ・まだ柔らかい心の先端を1mg。鮮度だけを欲しがるのは君なのか僕なのか。冷静に考えると昨日の睡眠は2時間弱なのだ。それさえも分断された断面の合作で。急激に気怠さが吹き出す瞬間が今。もう今夜に鮮度は絞り出せない。言葉を放置して逃げる僕を許して。 ・言葉は少ない方がいい。出来れば要らない方がいい。 -+-+-+-+-+----------++++++++++++++++++-----++++++++++++++++ ・愛情とは幻想の共作だろ? だから僕のひとりよがりの妄想は君に辿り着けないんだ。共犯者約一名募集中! ・薄味の肌を本気のピンクに染めてみようね。飽きないくらいの濃厚でさ。畳み掛けるような唇で蜜の在処も突き止めてみせるさ。狡猾な脳味噌が茹で上がったら、絶望のような幸福の頭を撫でておくれよ。そのとき僕は言葉もいらない透明な涙に戻れるのだから。 6/22 ・淫らの言い訳を詩情のせいにしない。詩情の言い訳を淫らのせいにならするけどね。 ・恋は呆気ないほど静かに始まるもの。気が付けばそこにあるもの。声をかけたら逃げ出す黒猫のような気まぐれ。見ないフリをして静かに通り過ぎよう。3度目からは宿命と諦めてもらうけどね。 ・君の向こう側に触れる奴は沢山いると思う。これからもね。こっち側に触れられる奴を僕はまだ想像も出来ない。それどころか見つける奴だって稀だと思うんだ。買い被りだと思うけどね。 ・1%くらいは揺り戻せたと思う。0から0.01への無駄な抵抗。そんなものすぐに醒めるのは百も承知さ。いつか言ったはずだよ。簡単に好きにはならない。簡単に嫌いにもなれないってね。 ・言えない言葉は鏡の中に眠る。逆向きの暗号はもう思いの主にさえ意味不明になる。だってそれはいつでも核心だから...ね。 ・電波の強度はつまり僕の妄想の強度なのですね。U-20の敗戦を目撃して皮肉な冷静が目を覚ましました。でもいいんです。大好きが少しでも残っていれば、暑い季節を乗り切れると思いますし。「恋をしようよベイビ〜、裸の恋をベイビ〜♪」なんて佐野元春選手の歌が脳裏に浮かんでいます。夜中に流れ出した空の涙が、夏の予感を連れ去ってしまった朝です。タンクトップと半ズボンじゃ少し寒いです。今日なら独りで「電車男」見に行けそうな気分です。ただ見つめていてください。証拠なんていりません。哀れ蚊のように繊細で、蛇のように執念深い僕の、この感情の振幅をね。 -------------------+++++++++++++++++++-------------++ ・触れれば終わり、触れれば始まる。僕と君とトワ。ひそひそ声で夜をまとう柔和な絶望の衣擦れ。言えない言葉は僕が呟いてあげようね。君は恥ずかしがりだから。疲れたら眠ればいい。今夜の夢には僕の魔法が仕込んである。裸でお眠り。僕が染み込んでみせるから。 ・散歩道でご機嫌な言葉を拾ったんだけど、交番に届ける前に忘れちゃったよ。 ・ゼロか未来か ・こんな真夜中の散歩道で君に出くわす妄想とそぞろ歩く。可能性ゼロの大地は意外に優しい。 ・気のせいか電波が強いの。 6/21 ・そんなわけで今夜は不作ですよ。(...以前はゴンタである!) ・官能は反応の一種だよ。跡形もなくとろけてしまえばいいのさ。独立した孤独が寄り添ったって離れたって、名前が変わる訳じゃない。色褪せるのを恐れているんじゃない。誰かさんの飽きっぽさ自体を怖がっているんだよね。二度ともとには戻らない。戻ったことはないと。それはそれで美しいこと。背反二律の中心は簡単に見つかるんだ。眠いので何を書いてるのかわかんないや。 ----------------- ・そうか、口説き文句の作法がわからないから僕は僕なんだ。(だってさ) ・いつも濡らしたいと思っている。(...後のゴンタである!) ・出て行ったことがないのでわからない。まあ、ちゃんと入っていったことも皆無な訳だが。(...後の武蔵である!) ・(夜の)愛について考えていた。今は(夜の)素直について考えている。 ・愛について考えていた。(...後の武蔵である。)今は素直について考えている。(...後の武蔵である。) ・君の季節は裸の季節。せめて君の海に溺れて死ねたら。 ・ゆっくりしてよ。大変なんでしょう?いろいろとさ。僕はもう、得体の知れない幸福感に浸かっているから大丈夫さ。 ・継続に意味はない。感情に真摯にあることになら意味は宿る。想像してごらんよ。10年くらいなら口説き続けるんじゃないかな。そう思わない? +++++++++++-++++-+++++++++++-+-++- -+ ・君は永遠恐怖症。僕はそれを壊す劇薬。 ・どうしましょうね。また共振し合ってますが。この片思いを早く殺してくれませんかね? ・永遠と刹那は共存じゃなく共有し合うんだね。刹那の横顔を君は永遠と...。 6/20 ・老いらくの迷いになら、つけ込んでもいいよね? ・確認する為に呟いている。(指差し確認異常なし!) ・無理矢理と成り行きが出会う場所で目が合った僕ら。 ・クスッと笑わせたかった。ただそれだけなんだよ。 ・脳味噌の中にいた時は、もっと、もっと美しかったんだ。朝から奴は頭の中でプルプルしていた。交尾を口ずさみながらの妖しい出勤。帰宅したらすぐに書き留めようとしたのに、不愉快な事件(注:後に諭吉洗濯事件と呼ばれる)が発覚したのでかなり投げやりに書きなぐったんだ。所要時間約15分。いつもより長いのは気に入らないので足し続けた結果だね。反応がなければわからないんだな。今はお気に入りだけどね。 ・メロディーを付ける予定なんてまるでなかったんだが...。気が変わりそうな昨今。(死んじゃおっかなと両A面シングルだな) ・しかしあれだよ。引かれると思ったんだよ。 6/19 ・交尾の歌(絶対に歌いませんがね) 飛び切りのラブソングを一つ 6/17 ・プロローグのまま死に絶えていく物語達の為に飛び切りご機嫌なレクイエムを。 ・雨の季節の喜びはその後の季節を待ちこがれる思いの中にある。待ち焦がれ方を忘れてしまった。 ・想像上の生き物みたいに思考だけがこの場所に染み付いている。洗っても洗っても消えないシミを揉みくちゃにしながら生地を痛めつけている。今日のビハインドをせめてドローに持ち込まなければと、朦朧とした脳細胞がカードを探している。短くて深い痺れるような特別。そして今宵も夜を彷徨う。夢遊病のように。 ・大好きな夜は大嫌いな眠気を連れてくる。疲れているのに深い眠りにしがみつけない。 ---------------------------------- ・引き金に落ちぶれるつもりはない。 ・「ai」の変換候補に君は残しておこうと、神様に相談している。 ・身籠っても産み落とせない。男っていう貧弱な滑稽。金メッキの愛はどのくらいの相場なんだろう。お財布には分の悪いあみだくじが隠してあるだけさ。負けた口実にはことかかない。 ・僕の中心はいまだ君の中に存在する。いつ消滅するかは君の感覚だけが知っている。 ・治癒に向かっていたと思っていた問題は全然治っていないのだと痛感する。絆創膏の下は僕だけの荒野。一人遊びには事欠かない小さな宇宙。この小さな塵が愛の惑星に巡り会える確率は、それこそ天文学的な分母を持っている。出会えたところで焼け死ぬのだろうけど。 ・i am sam 征服。きれい過ぎて悲しくて、優し過ぎてとても大きかった。少しはにかんだ涙を共有出来たらなんて、横顔を探すくわえタバコ。空洞をひけらかしても響き合えない。 ・若貴問題なんて全くもって興味はない。誰も知りたいなんて思わないんだろう?やはりテレビは五月蝿過ぎるよ。僕らは北京ダックじゃないんだ。 ・恋をひとつ、掴むことも出来ない。 ----------------------- ・高揚だけでは届かないものがある。優しいだけでは伝わらないものもある。流れが見えたって溺れることもある。抜け出せない無限のスパイラル。出口を探すのがこの生に託された宿題なのかもね。約束の場所で出会えたら答え合わせをしようよ。僕なりの答えをこっそり見せてあげるからさ。 6/16 ・自由の味を僕らは知らない。 ・僕は純粋を気取った淫ら。君は奔放を恐れる一途。(このパターンは少しお休みしなければ...) 6/15 ・僕はえぐり続け、君は封印を解かない。 ・刻み付けたのは欠落の一粒(今夜は練習...っていうのもいらないね) + + + + + + + + + + + + + + + + + ++ +++ +++ + + ++ ++ + + ・延命処置は永遠とは言わないのよん
・DVDを買っても見る時間がない。いや、ないのは余裕なのだとは知っている。アイアムサムと初恋の来た道、それにクィーンのライブも昨日増殖しやがった。土曜日の真夜中に衝動が指を滑らせたおかげで今日、コンデンサーマイクが届いたのに箱も開けてない。やっとの思いで土曜日の草津戦の応援バスツアーの申し込みと入金をしたら今日が終わっていた。いつも少し疲れていて、いつも少し眠たい。その中で高揚と落胆を繰り返している。さっきはね、凄いご機嫌だったんだよ。でも...。眠気が嫌いだ。まだやりたいことは沢山あるのに。取り合えず、マイクさんを箱から出しましょうね。(35800円、送料別なり) 6/14 ・演技を超えてしまった迫真は平凡な現実さ。あの頃の僕の恐れをほんの少しお返ししてみたのさ。(散歩終了:ハーフヴァージョン) ・この透明を壊そうと空を跨いだけれど、最後のドアはノックすることすら出来なかった。遠い日の君の言葉が突き刺さり、もう手も足も出ない弱虫を受け入れたパンダの橋。永遠なんて欲しくなかった。非通知と架空。見えない殻の内側。もう反応なんて欲しがらないからね。自由を返して、壊れてしまう自由を。 6/13 ・前後関係はわからない。僕は布団に潜り込んでいる。(ここは現実か?)意味もなく明日を楽しみにして眠りにつこうとしている日曜の前の子供のように。突然何かのキーワードが耳に(心に?)届く。直接の関係は思いつかないのに、悲しみがこみ上げる。意味もわからずにオイオイと泣いた。近くに人の気配(子供?女の子?)があるのに堪えようともせず泣いた。--- こんな夢を見た。いや、こんな夢の記憶が(珍しく)残っていた。意味はわからない。いや、多分わかりたくないのだろう。認めざるを得ないのはただ一つの君という問題。引き金は202号の声だな。全ての不安定の源はその奥に潜む絶望さ。 ---------------------------------- ・今から散歩だもんね! 6/12 ・悶絶、嘲笑、欠落、空白。高揚、深層、喪失、漂白。繰り返しながら腐敗していく輪廻の深淵。とろけたはらわたの褐色に桃色の夕焼けを浮かべてみる。さらさらの黒に辿り着けたら、透明も遠くはないだろうに。暗闇、耳鳴り、臨界、隠蔽。印象、鬱屈、償い、今更。 ・テレパシーはもう届かない。錆びたのは想いなのか、アンテナなのか。 ・偶然のフリをして覗き込んでみようかな。ついでだよって唇をとんがらせているかもね。小さな悪巧みは終焉への乳母車を加速させるかもしれないけれど。決別と再会したらいつもの包容であしらってみせるさ。 ・どこかに新しい君の秘密が隠してあるような気がして想いは彷徨う。視点は未来の架空を捕らえて離れない。自らの滑稽ぶりに呆れ果てた自分の背中を見つめている別の自分が。実は事実など、どうでもいい。迷いを断ち切る為に言葉に託す。自虐を好む優しいプライド。その先を隠す為に不幸に酔いしれる。 6/11 ・封印しても伝わる? 6/10 ・いい気分で詩情さんに酔っていましたら、ゴキブリさん登場です。バカヤローな気分で詩情さんは撤退いたしますた! ・先っぽガ濡れなけりゃ届かない気がするんだ。 ・知らぬ間に求めてしまうのは僕の想像を超えた君の一粒。一つだけの超越は僕の全てを包んでしまう。 ・肌の方が容易い 6/9 ・あの子と君の共通項を、今見つめている。(ああ、恐ろしや) ・思いつく限りの荒唐無稽をちりばめて、この独り舞台を延命させる。その先の悲劇より呆気ない幕引きがいい。裏腹は時に愚かな喜劇を醸し出す。望むところさと恥を上塗りして明日を見上げよう。愛のように微笑みながらね。 ・幾つ片恋を重ねても愛のイデアって奴には辿り着けない。実態を持つには歴史がいる。共有した時間がいる。無数のため息達を誤摩化して僕らの過去を改ざんしても意味はない。もう立ち去った高揚を呼び止めないで。僕なら何度でも片恋を繰り返してみせるさ。 6/8 ・午前3時のコンビニを無理矢理散歩のコースに入れることでしか、愛情表現が出来ませんが何か...? ・無意識が拒んでいる。何気ないきっかけに潜む魅惑から目を逸らしている。欲なら許せても情をよしとしないこの心は。情状酌量の余地もなく別の想いを共存し得ない不器用で。操とも呼べぬ無様を守っていたのだと、ついさっき気が付いたのさ、ベイベー! ・何も書けないうちに夢が手招きする。ミックスダウンに終日手を焼いていたのさ。 6/7 ・愛し方も知らないのだから、愛され方なんてわかるはずがねえってことさね。(てやんでぇ〜) ・誰にも信じてもらえないから僕らはまだ秘密にもなっていないんだよ。(午前2時38分:今から散歩だぜ) ・どんな恋に溺れても...、覚えておいて欲しい。僕と言う言葉が君にだけ流れ込んでいたことを。 6/5 ・恋はあの日の記憶。遠ざかれば美化する魔物。痛みさえ忘れ、宿したいと欲情する本能。 ・時の流れを恐れるよりも美しく皺を刻みたいと願う。こんな歪なままではチャーミングなジジイになれやしないんだからね。 ・沈黙を埋めるのは言葉でなくて口づけであるべきなんだなぁ。 ・あれですな。電車男は見たいのですが、一人で行くのは微妙ですな。エルメス タ ン 、 ハ ア ハ ア。 ・ただ言葉を待ちこがれていたのは、君ではなく僕なのだろうと夜明け前の夢の中であの人が教えてくれた。君なしでも生きてはいけるさ。君なしではこの生に価値はなくなるけれどね。 6/4 ・血が流れないならただの記号の羅列なんです。 ・中逝きと中折れの絶妙なアンバランス。(w!) ・見つめるってことは見透かされてるってことさ。僕の知らない僕を、君の気付かない罪をね。 ・行儀のいい僕はそれ以上を求めもせず、望んだ曖昧だけを捧げ続ける。愛のような言葉はどのくらいの本気を含んでいるのだろう。 ・手を差し伸べても握り返されないのだろうと、見つめることも出来ずに彷徨い続ける僕の視線は。染み付いた臆病を呪いながら年老いてしまうのだろう。冷やかしなら近づかないで欲しいんだ。包容か死か。それ以外に望むものなどない。どちらも見失って無精髭を撫でる指先。 ・ハードな日々。楽しいのだけれど、それは奴を見つめる時間がないだけなのだろうと思うのである。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ・ううん、勝ったし、後は押し倒すだけですよ。寝ます。口説き文句は考察してあります。「襲っていい?」であります。ええ、勿論酔ってます。 6/3 ・わーい!今夜の日本戦が明けて午前1時半頃なことが判明。僕は勘違いしていたYO!これでライブに集中できるZE! 6/2 ・だめだ、眠気に勝てない(日本には勝って欲しいが...) ++++++++++++++------------------------ ・ハッピーエンドで目を閉じたらダメですか? 魂は錆びてしまいますか? 6/1 ・しかしあれだよ。6/3ってさ。日本VSバーレーンなんだな。試合の後ラットにお客が入るか微妙...。 ・疲れには3種類あるみたいだね、最近認識したんだけれども。肉体的、内蔵的、神経的の3つ。肉が疲れ、内蔵が疲れ、神経が疲れる。今はまだ肉体だけなので精神は好調なのだ。そんなことどうでもいいが、少しはSSMの曲をおさらいしなきゃね。(また後ほど...) ・少しだけリラックスできている、今夜は。(何故の倒置法!?) -+-+-+-+-+-++--++--+-++++----+-+-+++---++ ・今晩は夜よ。根拠もなく見つめ合える季節を夢想してしまう僕の昨今なり。剥がれたら貼付ければいいだけの話ではないが、当分剥がれそうにない悪寒にブルブル。 |